日本たいわ協会の概要

日本たいわ協会の理念

一生懸命に生きている人、優しい人が優しいままで生きていける世の中になること

概要
協会名 一般社団法人 日本たいわ協会
設立 2017年2月22日
住所 神奈川県横浜市金沢区大道1丁目20番16号
電話 045-701-3095
メール taiwa[@]taiwakyokai.jp
活動・事業
  1. 「たいわ士」の活動支援
  2. 当法人が認定する「認定たいわ士」育成事業と活動支援
  3. 「たいわ学プログラム」の開発事業
  4. 「たいわ学プログラム」の保護及び普及事業
  5. 「たいわ学プログラム」の教材作成
  6. 「たいわ学プログラム」に基づいた生命倫理感の向上のための、幼児期から青年期にかけての教育カリキュラムの作成と支援事業
  7. いじめ・自死などの社会問題解決のための体験プログラムの実施
  8. いじめ・自死などの社会問題解決のための相談業務
  9. 妊娠・出産・育児・個人の生きづらさ、または離別・死別などの喪失に対して「たいわ学」に基づいたセッションの提供
  10. 各種、講座・セミナー、講演会、その他イベントの企画、開催及び運営、または講師派遣

など。

理事の紹介

代表理事 南山 みどり

日本たいわ協会 代表理事 南山みどり
ヒーリングスペース「天使の笑顔」代表。
いじめ対策推進プロジェクト代表。たいわ士。
身体の声を聴く「体話」心と身体の調和を図る「体和」、お腹の赤ちゃんや子どもたちとの「胎話」、さまざまな存在からのメッセージの通訳「たいわ士」として「あるがままを認めて愛すること」を伝えている。
自死で子どもを喪った親の自助・他助グループ「あんじゅ」代表、自死で家族を喪った本人の集い「虹のかけはし」代表として、自死問題にも取り組んでいる。
著書『宇宙チルドレン』『わが子が育てづらいと感じたときに読む本』『ママが「いいよ」って言ってくれたから、生まれてこれたんだよ。』

理事 池川 明

胎内記憶研究の第一人者 池川明先生胎内記憶研究の第一人者。帝京大学医学部大学院修了。医学博士。
上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年横浜市に産婦人科の池川クリニックを開設。
2001年9月、全国の保険医で構成する保団連医療研究集会で『胎内記憶』について発表し、それが新聞で紹介され話題となる。
著書『子どもは親を選んで生まれてくる』(日本教文社)は、日本文芸アカデミー賞ゴールド賞を受賞。
他にも『ママ、生まれる前から大好きだよ!』(学研)、『ママと笑いたくて生まれてきたよ』(学陽書房)など多数。

理事 大門 正幸

大門正幸先生博士(Doctor Liberalium Artium)。中部大学教授、バージニア大学医学部客員教授、国際生命情報科学会(ISLIS) 常務理事、人体科学会副会長。元マサチューセッツ工科大学客員研究員。
言語研究に携わる一方、「意識の死後存続」や「生まれ変わり」現象の研究を通して人間の意識や、心の問題の探究を続けている。
著書に、『なぜ人は生まれ、そして死ぬのか』(2015年、宝島社)、『スピリチュアリティの研究~異言の分析を通して』(2011年、風媒社、人体科学会 湯浅賞奨励賞受賞)、池川明氏との共著『人は生まれ変われる』(2015年、ポプラ社)など。
その他、 “A Case of a Japanese Child with Past-Life Memories”(過去生記憶を持つ日本人の子どもの事例)など論文も多数発表。

2016年には、当協会代表理事 南山みどりの孫の一哉が、亡くなった次男潤の生まれ変わり(娘の長男)として帰ってきたことを示唆する生まれ変わり事例に関する論文を発表されてます。
生まれ変わり事例に関する論文は、PDFでご覧いただけます。
論文「同一家族内の生まれ変わり事例(自死の記憶を持つこども)」

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